【運命の8月31日】中学生・高校生の夏休みの宿題が終わらない時の言い訳

夏休みの宿題って本当に面倒くさいですよね。

だから後回しにして、とうとう8月31日を迎えてしまう人もたくさんいると思います。

しかし、無常にも学校は決まった日に始まってしまうのです…

どうします?

諦めて、正直に先生に謝りますか?

いえいえ、その前にあがくだけあがきましょう。

ここでは、宿題がまだまだ終わらない時の、先生への言い訳の仕方を考えていきます。

最もスタンダード「持ってくるの忘れた」

これはおそらく多くの人が思いつく言い訳です。

「持ってくるのを忘れてしまいました…」

先生と言えど、物理的に持ってこなかったのなら仕方がありません。

家に帰ったら家族総出で宿題を手伝ってもらいましょう。

とぼける「ん?そんなのありましたっけ?」

宿題の存在を完全に忘れた風に装うのです。

「あ、その宿題だけするのを忘れてました…」

この言い訳のいいところは、“宿題をしていない”ことを暗に示しているところです。

先生は怒るでしょうが、申告した宿題に関しては時間をくれる可能性が高まります。

紛失「無くしてしまいました」

宿題をしていない&全くする気がないなら、どこかで無くしてしまったと言いましょう。

先生にどこで無くしてしまったか聞かれたら、「家族で旅行をした際の宿で…」など、取り返しのつかなそうな場所を挙げましょう。

ただ、新しく宿題を課される場合があるのでご注意を。

シラを切る「宿題もらってません!」

完全にシラを切り通すのです。

「なぜか分からないんですけど、僕だけ宿題もらってません!」

このように言うことで、先生に非をなすりつけることが出来るかもしれません。

しかし、過去の出欠表を見れば宿題を配った日に出席していたかどうかが分かってしまうので、この言い訳は嘘を貫き通す鋼の心が必要です。

濡らした体で「プールに落としました」

すべての宿題をバッグごとプールに落としてしまったと言うのです。

「すみません…。遊んでいて宿題を全部プールに落としてしまったんです。濡れたものに関してはもう捨ててしまいました…」

この言い訳は、上のどの言い訳よりも夏らしいです。

また、「プールに落としてしまった」の部分でお茶目さも表現することが出来ます。

言い訳はある程度の度胸が必要です。

言うならしっかり強気でね!

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